9月
05
2014

エチケットとしてきちんと処理してほしい

春、夏は露出が多くなるので体毛の処理にかなりの時間を費やします。多くの女子にとってこれは不快でとても面倒くさいことだと思います。私自身、体調や次の日に着る洋服や肌に与えるダメージなどを考えて処理して自分にあまり負担をかけないようにしています。

友達の中には毛の処理がきちんとできていないからという理由で半そでの洋服を着るのを遅らせる人もいます。そういう話を聞くと、その人に関してオシャレをあまり気にする人ではないけれど人に不快感を与えないようにエチケットはわきまえている人なのだと思います。

たまにふとした瞬間に人の脇の下が目に入り、きちんと処理できていないのに半そでやノースリーブを着ている人を見ることがあります。おそらく、こうやって人の目に留まることに気づいていないものと考えられます。それが若い人であれば教えてあげたいですが、年齢がかなり上の女性だとやはりきちんと処理して欲しいなと心で思ってしまいます。

ただ、体毛には個人差があって腕などの毛はほとんど色が無く処理していなくても全く気にならないという人もいます。そういう人は、脇の下のみこまめに手入れしていればいいので、得だと思います。逆に、毛がもともと濃い人は処理する部分も多く大変です。そう考えると毛が薄いからオシャレ、エチケットをわきまえていると言えるわけではありません。

ですから体毛の処理は自分の事をよく理解し、他の人の感情を考えられていればエチケットを心得ているといえると思います。

今は脱毛サロンっていうのはたくさんあります。私が住んでいる広島にもたくさんあります。その中から間違えのないサロンを選ぶのも大変。私のお勧めはこちらですね→レーザー脱毛広島

わたしもこちらのサロンに先月から通い始めました。毎日毎日自分で毛の処理をするのが面倒で。面倒くさがりの私には脱毛をしてしまうのが一番早いと思ったからです。

 

 

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7月
01
2014

メガネが真っ二つ

新人としてメガネの販売員として働いていた時のことです。仕事にもだいぶ慣れ、いろんな人の接客をしていました。

その時女性が友人を連れて来店し、メガネのネジがゆるんでいるので調節して欲しいとおっしゃいます。

その女性からメガネを預りました。そして通常どおりの手順で工具でネジを外してみると、案の定ネジが曲がっています。

私は新しいネジと交換して、メガネの上下左右の歪みを調整して、その女性のもとへ向かいました。

仕上げに超音波にかけ、汚れを落としてピカピカなメガネを女性へ渡そうとメガネを磨いていました。

とその瞬間、「バキッ」という鈍い音とともにメガネの抵抗感がなくなりました。

私は一瞬何が起きたかわからず、私より先にその女性が反応しました。「きゃ~、私のメガネ!!」そう、女性のメガネは見事私の手の中で、真っ二つに割れているではありませんか。

そんな馬鹿力で拭いてたつもりはありませんが、コントのような悲惨なメガネの姿に思わず笑いそうになりながら、ひたすら私は謝りました。

そして運悪く、その女性と友人はこれから楽しみにしていたコンサートが始まる時間まであと少しだと、大狂乱です。

呑気な私もさすがに焦ります。代替になるメガネもないし、どうしよう…

そこで丁度店長が戻ってきて、私は事情を話しました。店長はメガネを作るスピードはかなり早かったので、急遽代替メガネを大急ぎで作ってもらい、なんとかコンサート前に女性へ渡せました。

そのメガネの代金ですが、会社が負担してくれてもいいと思うんですが、厳しい経営だった私の会社では負担してくれないので自分で負担することになってしまったのです・・・。

その時持ち合わせもありませんでしたので、カードローンを利用して弁償したというわけです。すぐに貸してくれるところがあってよかったなーって感じです。

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即日カードローン

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このことがあってからこの会社にずっと勤めるのは嫌だなーって思い始めてやめたんですけどね。僕自身がミスしたのかもしれないけど、今回のはミスではないような気がするので、こういうのまで自分でミスとして負担させられてたら給料があってないようなものですからね。

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6月
20
2014

5万円入った財布を落とした。

私がお金に困ったこと、それは財布を落としてしまった時ですね。

友達と飲みに行っていて、つい盛り上がりすぎて酒の量も増えてしまいました。

案の定かなり酔っ払い、あまり記憶もないぐらいに。。。

そしてフッと我に返った時に気づいたんです。財布がないと・・・。

中には5万円ほど現金が入っていたのに。必死で探しましたが時すでに遅し。見つかるはずもなく寂しく家に帰りました。

これから給料日までは極貧生活が続きましたよ。

もうあれ以来、飲みすぎには注意しています。

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